2007年03月16日

擬音

口を開いてもらうときとかに「はい、アーンして」とかいいますけど、
結局なにがどうアーンなんだろうと思うわけですよ。
「ん」まで言ったら口とじとるやん、と。
(子供とかに飯を食わせる場合は正しいか…)
写真撮影の「チーズ」も「ズ」の状態だと間違いなく後悔するがw

しかして、「アーってして」といわれて、
突然頭抱えて「あ“〜〜〜!!!」と目ん玉ひん剥いて
咆え叫んでもある意味では正しいのです。
あくまでその人基準ですからw
(こんな子供がいたら間違いなく病んでるとは思うけど。あ、大人もかw)

まぁ、メジャーなとこなので、改めて疑問に思うことは少ないかと思いますけど、ほかにも
「いーん」して
「うー」して
「もーん」して…などなど

基本的には実際に「いー」と発声したときの形をキープしろってことなんでしょうけど、「もーん」とかはもはや理解不能なわけでして…

ほかにも子供を座らせるのに「ちゃんしなさい(おっちゃん、おっちんともいうね、確か)」とか。こっちは語源の短縮とかから来てるとは思いますけど。(こういうのに更に方言とかが入ってると謎度↑↑↑)
あと犬の「ちんちん」とかも微妙にナゾだなぁ。「お手」「お代わり」「ちんちん」って一連の流れもナゾだ。
この際気分は振付師ってんで、ファーとかナーとかマンマンマーとか何でもアリなのかもしれません。
ラベル:日記
posted by かんくう at 07:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ネタ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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